イベントや企画を立ち上げたいけれど、何から手をつければいいかわからない。
伝えたい強みがあるのに、告知物やWebなど、それぞれのコミュニケーションがうまくつながっていない。
D.C.(Da Capo)は、そんな課題に対して、目的や課題の整理から、企画、デザイン、発信までを一貫して考えます。
ロゴや告知物、Web、撮影・動画など、必要なものをただ制作するのではなく、企画の目的に合わせて何が必要なのかを考え、全体を設計しながら形にしていきます。
もちろん、告知物の制作や撮影など、個別のご依頼から始めていただくことも可能です。
百貨店での店舗運営経験を土台に、「作って終わり」ではなく、実際に届いた先でどう使われ、どんな反応が生まれ、次にどうつながるのかまで見据える。
企画の立ち上げから、デザイン、実施後の報告まで。
ひとつひとつの仕事を、次につながる形へ。
社内CSコンテストで、全国約200店舗中3位に入賞
参加者募集企画からSNS発信まで、一人で一貫して実施
撮影会専用アカウントで、運用開始から約1ヶ月でフォロワー約970人
目的と課題を整理し、何をどの順番でつくれば届くのか、全体の流れから組み立てます。
ロゴ、ポスター・チラシなどの紙もの、名札やサイン、報告書まで。見た目をそろえて一貫させます。
宣材写真や広告用の撮影、SNS用の動画編集、Instagramの立ち上げと投稿まで対応します。
企画やイベントを始めたいけれど、必要なものも順番も見えていない。
チラシ、Web、SNS、それぞれは作ったのに、ひとつの印象としてつながらない。
届いたあとにどう使われたのか、次にどう生かせばいいのかが残らない。
聞く──まず、目的と、まだ言葉になっていない望みまで聞きます。
観る──お客さまや参加者がいる現場を観て、何が届いていないのかを確かめます。
描く──必要なものを必要な順番で、ひとつの世界観にそろえて形にします。
伴う──実施して終わりではなく、反応を振り返り、報告までご一緒します。
グラフィックデザイナー/アートディレクター。D.C.(Da Capo)主宰。
百貨店の洋菓子売り場で10年以上、販売と店舗運営に携わり、店長として社内CSコンテスト全国約200店舗中3位に。
ヒューマンアカデミー横浜駅前校でグラフィック・Web・写真・映像を学び、ADK(新井順一講師監修・実践型活動プロジェクト)のメンバーとして、撮影会やセミナーを企画・運営しています。
売場で見てきた「お客さまの手に届くまで」を、デザインの仕事でも大切にしています。